top of page

食とスピリチュアリティ~腎の温活とアンチエイジング~


冬は電化製品のバッテリーの消耗が早いように、私たち人間の身体もエネルギーが消耗しやすく老化が進みやすい季節です☃️



とくに女性は身体の冷えや、お肌や髪の乾燥や、体力の低下などから、


太りやすくなったり、

肌トラブルや小じわが目だったり、

抜け毛や白髪が増えたり、

骨や関節が弱くなったり…


鏡を見るとなんとなく疲れて老けたように感じることってありませんか?



先日のブログ~女神の豊かな1年は冬の過ごし方で決まる~でもお伝えしましたが、

冬はこれから始まる1年のためにエネルギーを十分に滋養しチャージする時。



とくに意識してケアしてほしいのが「腎臓」です。



腎臓は単に体内の水分調節や老廃物の排出をする仕事だけではなく、

実は心臓や脳と同じくらい年中無休で働き続ける、替えのきかないハイスペックな臓器です。



⭐️腎臓は「先天の気」と「後天の気」が蓄えられた、

いわば「いのちの光」の貯蔵庫でありバッテリーなのです⭐️



冬に意識して腎臓を滋養しておかないと、いのちのバッテリーはどんどん枯渇して細胞が収縮し老化が進みやすくなるのです。


つまりエネルギー不足で寿命が縮まるということ。



基本的に生まれもった「先天の気」の量は変えられませんが、

「後天の気」は自分の生き方やライフスタイルで養うことは可能です。



🌞腎の気を元気にしたい時は、

とにかくお腹周りや下半身をポカポカ温活して暖めること🌞



そして東洋医学などで腎の気を強めるものは「the★黒い食べ物」です。


黒ごま ひじきや昆布などの海藻類

小豆 黒豆 黒きくらげ 干し椎茸などです。


(個人的には竹炭パウダーもおすすめ)



腎臓は双子のかわいいお豆さんの形をしているから、英語でもよくkidney beansと表現したりしますね💡




🌞そして冬こそ短い時間でもよいから、しっかりと太陽にあたること🌞


寒い国や地域でうつ病になる人が多かったり、自律神経の乱れによる心身の体調不良が起こりやすいのは圧倒的に太陽の光不足です。


後天の気は、この太陽の光あってこそはじめてつくられてゆくからですね🌞





いま世の中は空前のアンチエイジングブームですが、

結局のところ高価なスキンケア商品やサプリメントなどは物理的な外側からのアプローチにすぎず、それには必ず限界があります。



肝心なのは腎の中にどれだけ元気でぴちぴちした気(エネルギー)が蓄えられ、

それがいきいきと全身に循環しているかなのです。


本当のアンチエイジングとは「生命の光」のことであり、その光の循環こそが人をずっと健康で美しく若々しくさせるのです。



だから旧地球のダークサイドの存在達はどんな手を使ってでも、

この不老不死の源である「生命の光」に執着し奪うのに必死になるのです。


どんな高価な金銀財宝よりも、地上界で最も価値があるのはこの永遠の若々しさを保つ「生命の光」である事を、彼らもよく知っているからです。



でも旧地球の中で生きる多くの人は、ネガティブなマインドで脳機能そのものをやられてしまっているから、


日常的に太陽の下で生活していても、

実際のところはほとんどこの生命の光を受信できていない状態です。



だから生命力が落ちて、あらゆる心身の病気をつくりだし、生きる意欲が湧かず、


本来ならばわざわざ肉体死を経験しなくてもよいところを、

老化するというプロセスをつくり「限界死」を体験することになってしまったのです。




だけどそれはもう旧地球の中だけのお話。


こちらのエンライトメントコースの中でも、この光の受信方法を伝授しているように、


シフトしてゆく人たちは覚醒のプロセスが進むと脳が変容してゆくので、本来の生命の光をスムーズに受け取れるようなってゆくんですね。



するといのちの光がいきいきして、女性は若々しさやキレイさをキープできるようになってゆくのです✨


そのナチュラルな輝きは、やはり外から人工的につくられたアンチエイジングとは似て非なるもの。




今その万物や私たちの身体を創ってくれている光の素粒子そのものが、

ものすごいスピードでどんどん波動を上げていっています。


その生命の光を受け取りながらアセンションしてゆくことで、いずれは肉体死を経由する必要もなくなってゆくほど、

いま私たちのライトボディ(光体)は活性化しはじめています。




今回のワークショップでも、そんな最新の生命の光にたっぷり触れてゆきながら、

ますます本当の自分の光を回復できるうれしい時間になると思います✨


どうぞおたのしみに~🌈




~share the message of love~

     まりあ















Comments


bottom of page